●【第20回冬季デフリンピック】(1・6・12面)
  トルコ・エルズルムで開催 ~こころをひとつに~
  日本選手団 2大会ぶりに過去最多のメダル(銀4、銅3)

●【優生保護法問題】(1・8面)

●【令和6年能登半島地震】(1・2面)
  聴覚障害者災害救援中央本部が白山市を訪問
  被災ろう者への様々な支援を展開

●「第72回全国ろうあ者大会inわかやま」の概要
 6月に開催 申込みは4月 ...

●【能登半島地震】(1・2・12面)
 〝陸の孤島〟を救え!! 石川県本部ら支援に動く
  被災ろう者や1月15日までの救援行動の様子を掲載

●きこえない・きこえにくい人の司法アクセスの保障を!(8面) ...

●新春対談2024「思いあれば人は動く」(2~4面)
 ゲスト/栗山英樹さん
 聞き手/久松三二連盟事務局長

●国際ろう者スポーツ委員会(ICSD)
 コーサ会長が会場視察
 日本で理事会や ...

●東京都が「みるカフェ」を期間限定で営業
 東京2025デフリンピックまであと2年(1面)

●福島県で「デフリンピックフェスティバル」
 子どもを対象にデフサッカー体験や手話講座

●いつでも安心 ...

●世界中どこでも青い光で“手話言語”を(1面)
 「手話言語の国際デー」の活動展開

●【新連載】知ってる?デフスポーツ(2面)
 デフスポーツに関する情報を分かりやすく解説
  第1回は「デフリンピ ...

●2025夏季デフリンピックのエンブレムが決定(1面)
 最終候補3作品から都内の中高生65人の投票で

●国連・障害者権利委員会の「勧告(総括所見)」を
 きこえない立場でどう見るか(嶋本恭規連盟国際委員長 ...

●手話言語の国際デー(9月23日)
 ブルーライトで祝おう!(1面)
 今年のテーマ「世界中のろう者が、どこでも手話言語で
 コミュニケーションできる社会へ!」(2面)
 福岡市ろうあ協会がクラファンで ...

●手話通訳による情報保障を考える
 ・「正職率の伸び悩みと高齢化が課題」
  認定試験制度発足から34年、手話通訳者の雇用状況について(6~7面)
 ・連盟元理事の蠣崎氏が旭日双光章を受章。勲章伝達式の情報保障 ...

●「第71回全国ろうあ者大会inおおいた」特集号
  2535人が参加する中、
  熱気高く「優生思想の根絶を!」「デフスポーツを盛り上げよう」
  6.10全国一斉アクションにもアピールチラシで行動