全日本ろうあ連盟青年部中央委員が日聴特製バインダーを紹介(手話動画)
全日本ろうあ連盟青年部中央委員4人が日聴紙特製バインダーの利点などを紹介します。
バインダーの詳細はこちらまで

日本聴力障害新聞2021年10月1日号の紹介(手話動画)
日本聴力障害新聞2021年10月1日号を発行しました。
小中栄一編集長(機関紙部長)より主な紙面内容と増幅器の内容を手話で紹介します。

【発行!】日本聴力障害新聞2021年10月1日号(第862号)
日本聴力障害新聞2021年10月1日号(第862号)

―AR動画対応記事―
●連載「医療・福祉現場で働く聞こえない人たちの声」(4面)
 歯科医師 植田真理子さん:寄稿
 「毎日、食前に口腔を動かし、健康の維持を」

●読者のページ(10面)
 熊谷孝子さん(福島県):投稿
 「雑誌掲載を喜び、新たな洋裁へ挑戦」

●連載「楽しくクッキング!」(11面)
 北野幹尭(もとたか)さん(佐賀県)
 ご当地グルメ 「シシリアンライス」
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●東京2020オリンピック・パラリンピック関連情報(5~7面)
  ※パラリンピックの様々なエピソード
  ※大会組織委員会とNHKへのインタビューなど

●新連載「難聴者・中途失聴者への理解を」(4面)
 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)の寄稿

●埼玉県立特別支援学校坂戸ろう学園が
 短歌の技術を競う大会に初出場し全国3位!(4面)

●11月の衆院選向け73の手話を確定(12面)
 初のカラー掲載

●健康で豊かな高齢化社会実現のために
 どのような介護や支援が必要か
 滋賀県と兵庫県の取り組みから(6面)

●広島市が5月にグループホーム開所(2面)

●支援者の資質向上のため現任研修を実施(2面)
 山口県が厚労省のキャリアパス構築支援事業を活用

●難聴児の早期支援へ 関係者間の連携を促進し
 研修会の講義に「当事者の声」追加(7面)

●第38回全国高校生の手話スピーチコンテスト(3面)
 上位5人に「特別賞」

●10月から全国119局で字幕付CMが見られる!
 字幕付きCM普及推進協議会の取り組み進む(9面)

日本聴力障害新聞についてはこちらへ

季刊みみ173号(2021年秋季号)発行
季刊みみ第173号(2021年秋季号)

特集 コロナ禍に立ち向かう
きこえない・きこえにくい医療従事者

2001年の法改正で、欠格条項が撤廃されました。医療従事者(医師、看護師、薬剤師、保健師など)として活躍するきこえない・きこえにくい人の就労状況と課題などを考えます。

<カラーグラビア>
新連載『共鳴 撮る×詠む』
第9回連盟評議員会
みみ写真館

<特報>
高校生万葉短歌バトル俳句甲子園
安優香さん事故死訴訟を考える

<みみちゃんの質問コーナー>
イノベーション/ぴえん

季刊みみについてはこちらへ

日本聴力障害新聞縮刷版第12巻 10月の刊行へ
日本聴力障害新聞縮刷版第12巻

A4の大きさ、発行当時のカラー紙面がそのままカラーで読めます。

運動の歴史・息吹を感じ取ろう!

日本聴力障害新聞縮刷版第12巻
(2016年1月1日号~2020年12月1日号)

定価 9,350円(税込・送料別)(※送料は、縮刷版第11巻やDVDとご一緒の注文も同額となります)

現在、先行予約受付中 ⇒終了しました!
先着50名様に送料無料!(9月8日まで)

お申し込みはこちらまで。

AR動画を導入しました

日本聴力障害新聞は2019年7月1日号からAR動画の機能を導入しました。毎号、日聴紙でしか見られない2~3個のAR動画を提供し、記事を文字だけでなく、映像でもお伝えしています。スマホやタブレットのアプリでご覧頂いて、記事の内容をさらに理解することができます。

AR動画が見られる記事の周辺に、下記のマークを掲載しています。このマークが目印です。ここでは初期操作について解説しています。話し手は日本聴力障害新聞編集部の村上武志職員(ろう者)です。

マーク
AR動画マーク
僕も、私も読んでます!~日聴紙とMIMIに寄せるろう青年の声

日本聴力障害新聞縮刷版第12巻 10月に刊行