よくある質問

知りたい内容がない場合はお手数ですが、下記掲載の日聴紙・季刊みみ編集部にご連絡いただくか、次のフォームにてご連絡ください。お問い合わせ・ご意見入力用フォーム

編集部では、皆様のご意見や要望、感想、投稿等を随時募集しています。 いただいた投稿やご意見は、日聴紙またはMIMIに掲載させていただくことがあります。掲載を希望されない場合は、その旨お書き添えください。

日本聴力障害新聞(日聴紙)/季刊みみ(MIMI)編集部:
 メール:jdn@jfd.or.jp ファックス:075-441-6147(電話:075-441-6079)
〒602-0901 京都市上京区室町通今出川下ル 繊維会館内

ご注文・購読申し込み

日本聴力障害新聞や季刊みみ、日聴紙縮刷版等のご購読とご注文は、右の項目か、下記の言葉をクリックして移動したページからお申込みいただけます。

日聴紙・季刊みみ等の購読申し込み・注文はこちらへ

日聴紙と季刊みみの年間購読料は送料込みですが、その他には、送料が別途必要です。

(※日聴紙縮刷版やバインダーご購入の場合は、代金以外に、送料を着払いでお支払いいただくこととなっています。あらかじめご了承ください。)
—————–
●『季刊みみ』単品や『ろう者たち』の送料
ゆうメールでお送りします。
1冊・・・215円、2冊・・・310円
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●バインダーの送料
ゆうパックでお送りします。
目安(1冊~2冊・80サイズ)は次の通りです。
北海道・・・1,750円   東北・・・1,310円
関東、信越、九州・・・1,200円   
北陸、東海、近畿、中国、四国・・・1,100円   
沖縄・・・1,630円
*詳細は、「ゆうパック」基本運賃表(差出地「京都」)をご参照ください。

季刊みみの場合:01070-3-67079 加入者名…季刊みみ
その他の場合: 01060-5-28898 加入者名…財)全日本ろうあ連盟 日本聴力障害新聞


※送金手数料はご負担ください。
現金5万円未満の場合、窓口203円、ATM152円。ゆうちょ口座間振替の場合、窓口146円、ATM100円)

ご注文から2~3営業日以内(土・日・祝日を除く)に担当職員からご注文の内容、送料込みの合計金額などの確認メールが届きます。

ご注文の品によって、下記の通り方法が異なります。

●【日聴紙】
※1年分もしくは3年分を払込取扱票でお支払いの場合
日聴紙に郵便振替用紙、もしくはコンビニ対応払込票を同封してお送りしますので、お近くのゆうちょ銀行もしくはコンビニでお支払いください。

※ゆうちょ銀行口座通帳から自動引き落としの場合
日聴紙に自動払い込み申し込み用紙と案内書を同封してお送りします。必要事項をご記入いただき、ゆうちょ銀行通帳と届出印をお持ちの上、お近くのゆうちょ銀行へ手続きください。

●【季刊みみやその他】
※代金は先払いです。担当職員からメールを受け取られたら、お近くのゆうちょ銀行にある払込取扱票(青字の用紙)に上記の口座や加入者名、代金の金額を記入の上(金額はお間違えのないよう、ご注意ください)、代金を窓口でお支払いいただくか、ATMを利用して送金ください。代金を入金確認後、商品を送付いたします。

ご注文いただいた商品が不良品だった場合は、お手数をおかけしますが、編集部までご連絡いただいた上、商品をこちらに着払いで返送ください。折り返し、同じ商品を無料でお届けします。

また、約2週間以上が過ぎても商品が届かない場合は恐れ入りますが、編集部までご連絡ください。

日聴紙・季刊みみ関連

「日本聴力障害新聞」の年間購読料をお支払いいただく方法は、ゆうちょ銀行のATMでの送金や自動引き落としの他、コンビニエンスストアや自宅のパソコン等のインターネットバンキングからの送金もあります。

<ご利用いただけるお支払い方法>
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートを始め、全国のコンビニエンスストア、銀行(みずほ、三井住友、りそな等)のATM(Pay-easyを利用)、各銀行、信用金庫のインターネットバンキング(Pay-easyを利用)、おサイフケータイの電子マネーEdy、モバイルSuica(カード式は対応外)、ゆうちょ銀行の窓口、ATM

<手数料>
コンビニ等対応の払込票でお支払いいただく場合は、手数料200円が必要になります。
(※日聴紙年間購読料4,300円と合わせて、額面4,500円でのご請求となります)
<その他>
※ 季刊みみの購読料、京都事務所発行の各種刊行物のご購読には、ゆうちょ銀行払込取扱用紙での対応とさせていただきます(コンビニ払込取扱票は使えません)。
※ このサービスは、ヤマトフィナンシャル株式会社のシステムを利用しています。

日聴紙のご購読は、基本的に年間購読のお申し込みの形となっております。(単品の販売は原則、ありませんが、初めての購読を検討される方で、希望者に1部見本紙を贈呈しております)

日聴紙年間購読には3つの払い方のパターン(ゆうちょ銀行払込・自動払込、コンビニ払込)がございますが(それぞれ金額も異なります)、この他、3年まとめ払い(12,500円で、通常の3年分より400円のおトク)もあります。

季刊みみは年間購読の他、単品のご注文も受け付けております。

日聴紙の年間購読料は通常4,300円ですが、自動払込の手続きをする場合は、4,100円となり、200円のおトクです。手続き詳細は下の通りです。

案内チラシのデータです。PDFデータはこちら

お近くのゆうちょ銀行に備え付けの申込用紙でもご利用いただけます。必要事項をご記入いただき、ゆうちょ銀行の通帳と届出印をお持ちの上、ゆうちょ銀行で手続きください。
※主な記入事項 
 (1)払込先口座番号…「01060-5-28898」
 (2)払込先加入者名…「一般財団法人全日本ろうあ連盟日本聴力障害新聞」
 (3)払込開始月…購読期限年月の翌月
 (4)払込日…15日
  (口座の残高不足などで引き落としができなかった場合は、さらに翌月の5日に再度引き落としさせていただきます)
 (5)払込金の種別…「31.購読料」
 (6)料金等支払人住所氏名(口座名義が購読者ご本人でない場合のみ購読者ご本人の住所氏名をご記入ください。)
 (7)備考…購読者の読者番号(継続購読の方で自動払い込みに変更される方のみ)
※手続きは、約2週間で完了します。
※手続きの時期によっては、日聴紙のお届けが遅れる場合があります。(お急ぎの場合は、お手数ですが、お客様控の申込用紙をFAX 075-441-6147までお送りください)
※ゆうちょ銀行口座をお持ちでない場合は、ゆうちょ銀行で新しく口座を開設いただくとともに、上記の自動払込みの手続きをしてくださいますようお願いします。

※お申し出のない限り、購読を自動継続とさせていただきます。(購読を中止される場合は、お手数ですが、編集部までご連絡いただき、ゆうちょ銀行で自動払込の中止手続きをしていただくことが必要です)

購読期限月の「前月」号に、ゆうちょ銀行の払込用紙(青字の用紙)を同封してお届けしております。この払込用紙記載の次の情報を変更したい場合でも、必要な修正をした後にこの用紙で送金にお使いいただけます。お近くのゆうちょ銀行からも払込用紙を入手することは可能です。

<3年まとめ購読に切り替えたい>
年間購読料としての4,300の数字が記載されていますが、3年まとめ払いに変更したい場合は、この払込取扱票記載の数字を二重消しの上、そのすぐ上部に「12,500」の数字を記入ください。

<住所や名前を変更した>
お届けした払込取扱用紙記載の住所やお名前から変更部分を二重消しして、新しい住所もしくはお名前をご記入ください。

下の写真のように、透明封筒に入った「日本聴力障害新聞」をお届けすることがあります。

日本聴力障害新聞

この封筒は、下記の方にお送りしております。ご了承ください。

1)コンビニ払込取扱票での購読料支払いをご希望の方
2)購読期限月の購読者の方 
※購読期限月の「前月」号に、ゆうちょ銀行の払込用紙(青紙)を同封しております(※支払手数料が別途必要です)その後、到着月の中旬頃までに送金がない場合は、購読期限の「当月」号とコンビニ等対応の払込票を透明の封筒に同封して送付させていただいております。

日聴紙・季刊みみともに、編集部までご連絡をいただければ、購読期限以降の発送停止の手続きを処理いたします。

希望があれば、購読期間途中の発送停止もいたします。この場合の返金はいたしておりません。

日聴紙のご購読が切れる方には、最後の号を透明封筒に入れてお送りしております。この後もご入金がない場合は、継続を希望されないものとして、日聴紙の発送を止めさせていただいておりますので、特段の連絡は不要です。

季刊みみでも、ご購読が切れる方に払込取扱票を同封しておりますが、その後にご入金がない場合は、同様に発送を止めさせていただいております。

宣伝・広告・編集

全日本ろうあ連盟機関紙部より発行しております定期刊行物の宣伝用チラシデータ(全てPDF)をご用意しております。ご自由に、ご利用くださいませ。

日聴紙・MIMIチラシ(カラー).pdf
日本聴力障害新聞はこんな風に作られます(2008年5月号12面)
日聴紙縮刷版セール広告(モノクロ)

2021年4月12日に「広告倫理綱領/広告掲載基準」を制定しました。下記よりご覧ください。

日本聴力障害新聞/季刊みみ 【広告倫理綱領/広告掲載基準】(PDF)

現在、全国各地のろう者、きこえる人17人に日聴紙やMIMIの「登録記者」になっていただき、取材などに、ご協力いただいております。

より幅広い情報が収集され、現地密着型の記事が満載された日聴紙・MIMI作りをめざし、登録記者はいつでも募集しております。きこえない、きこえるを問いません。

我こそはと思われる方、興味のある方は、本紙編集部か、都道府県のろうあ団体へお問い合わせください。お待ちしております!

もちろん、登録記者でなくても、随時の情報提供やご意見、ご要望などの連絡も歓迎いたします。