日本聴力障害新聞2026年4月1日号(第916号)

日本聴力障害新聞2026年4月1日号(第916号)

●「世界耳の日」に世界ろう連盟のマーレー理事長が
 手話言語による情報保障を訴える(1面)

●東京2025デフリンピック日本代表選手団の「公式写真集」発行(1面)
 「デフスポーツ支援感謝の集い」開催(7面)
 新連載「デフリンピックのレガシー継承のために」(7面)

●(続報)国連が国際手話と文字の情報保障を予定通りに付与(1面)

●山口県が「手話施策推進事業」で前年度予算の約3倍を計上(3面)

●フランスのろう者の月刊誌、ECHO(エコー)発行中(12面)

●連盟理事会「デフスポーツ体制の強化に向けた“推進室”の設置へ(2面)

●北海道中標津町が4月1日に2つの条例を施行(3面)

●山梨県立ろう学校後輩の36年前の手紙入り瓶の発見で奇跡の再会(4面)

●京都新聞社が、裁判での滋賀県が公文書8割を開示する判決後に
 全国調査した結果、国の主張を覆す実態が判明(6面)

●兵庫県での相談員研修会&労働問題フォーラムで
 意思決定支援を考える(6面)

●第45回全国ろうあ者冬季体育大会・競技成績(7・11面)

●京都市での機関紙担当者研修会で「点字毎日」編集長の話から
 共通する編集の原点を学ぶ(8面)

●第21回さがの映像祭、深川勝三氏作品等寄贈式(4・8面)

●国立アイヌ民族博物館が手話言語動画で展示を解説(9面)

●玩具のレゴⓇブロックにきこえない人が登場!(11面)

●【連載】
 ・みること・きくこと・ふれること(10面)…⑦過去の記事を振り返るために
 ・話題のひと(2面)…サインエール制作メンバーの一人 西脇将伍さん
 ・一緒に かつろうキッチン!(11面)…⑫春キャベツとしらすの春色パスタ