日本聴力障害新聞2026年6月1日号(第918号)

●「自分らしく!」和歌山県で初
きこえない子ども向けの事業所
「和(わ)い和(わ)いの手」が開所(1面)
●全国ろうあ者大会開幕 富山にこられ!(1面)
大会限定チャームを付けて、いざ、越中国へ
●特集「さようなら、京都事務所」
52年の歴史から顧みる機関紙の意義(2・12面)
●新連載「あの頃のろうあ運動から学ぼう!」(9面)
①アイ・ラブ・パンフレット普及運動
●高校教科書に“旧優生保護法” (6面)
公民科目「政治・経済」の5社すべてに記述が掲載
●福祉制度の根幹は「信頼」(当事者団体代表2人からコメント)
手話による子どもたちの支援事業所の不正受給に(4面)
●大分地裁での「駅の無人化訴訟」、不当判決
障害者側は控訴へ(6面)
●旧優生保護法問題検証会議(5月1日に6回目)
当事者の証言へのヒアリングで人権侵害を整理(6面)
●愛知県でプロバスケットチームを中心に
「アイラブユー」の表現が広まる(7面)
●北海道“労働単価アップのため”通訳者の勤務体制を変更(8面)
●ろうあ運動 影の功労者
曽輪信明さん、樋口武則さんが逝去(10面)
●「まんが日本昔ばなし」公式YouTubeに手話言語が付与(11面)
●【連載】
・話題のひと(2面)…全国ろうあ者大会実行委員長の橘 勇一さん
・デフリンピックのレガシー継承のために(7面)…
③会場から日常に広がる応援、サインエール
・みること・きくこと・ふれること(10面)…⑨雨の季節に
・一緒に かつろうキッチン!(11面)…⑬レタスと刻みプルコギの軽やか炒め飯

