日本聴力障害新聞2026年8月1日号(第920号)

日本聴力障害新聞2026年8月1日号(第920号)

●戦争特集:平和を考える ~戦争の記憶を未来につなぐために~(6面)
      手話で語り継ぐ平和の記憶 ―被爆から81年―(4面)

●きこえない人も利用しやすく 遺言制度の見直し(8面)

●連盟京都事務所 52年の歩みに幕(12面)

●権利条約締約国会議
 手話施策や優生保護法の日本の取り組みを世界へ発信(1面)

●甲子園開会式に手話言語を導入
 全国大会で初、高校生が司会に合わせて表現(1面)

●新体制で初の連盟理事会、80周年事業など幅広く協議(2面)

●連盟理事が6省庁へ要望提出
 きこえない当事者の権利保障を求めて(3面)

●優生保護法問題・総合的な学習の項目に『人権』を!
 作業部会で文科省に要望(7面)

●NODA・MAPに公開要望書
 すべての講演で手話や字幕による鑑賞を(7面)

●気象庁・防災気象情報を手話動画で解説(10面)

●自転車交通ルールを学ぶ
 青切符制度を受け広島で講座(10面)

●連盟創立80周年記念グッズ・クリアフォルダが登場(11面)

●「学校の手話」新版を8月発行
 全用語に手話動画QRコード付き(11面)

●【連載】
 ・話題のひと(2面)…
  デフリンピック参加選手として初めて旭日双光章を受章した下垣彰則さん
 ・デフリンピックのレガシー継承のために(7面)…
  ⑤大会で終わらせない 福島で続く取り組み
 ・みること・きくこと・ふれること(10面)…⑪違いから知る「新しい視点」
 ・一緒にかつろうキッチン!(11面)…⑯豆腐ハンバーグ しめじあんかけ