日本聴力障害新聞2026年2月1日号(第914号)

●昨年のデフリンピック円盤投げ金メダリストの湯上選手が
日本パラスポーツ賞の大賞を受賞 きこえない選手で初(1面)
●【優生保護法問題】検証会議の中継に手話言語通訳が打ち切り!(1・8面)
●歌会始の儀で詠み上げられた皇后陛下の御歌に「手話」(1面)
●荒川区(東京都)が主催行事への情報保障のルールを規定(3面)
●JDFの全国フォーラムで、障害者権利条約をめぐる
最新の世界の動向から今後の取り組みを考える(6~7面)
●多様な人々の「言葉の壁」をテーマにした
映画『みんな、おしゃべり!』が好評上映中(12面)
●新年一般参賀に手話言語通訳を今年も配置(2面)
●第4回連盟理事会で「手話言語通訳」の表記と
デフリンピックのレガシーの発展活用を討議(2面)
●八幡浜市(愛媛県)が県内初の手話言語条例を制定(3面)
●全国ろうあヘルパー連絡協議会がバリアフリー・ユニバーサル
デザイン推進功労者表彰で内閣府特命担当大臣表彰優良賞を受賞(7面)
●第12回全国高校生手話パフォーマンス甲子園
ネットで映像の閲覧が可能に(9面)
●日本聾啞史研究会が高橋潔・大曽根源助の出身地で
第27回大会を開催し、聾啞史を学ぶ(10面)
●6県が一つになって新たな課題の解決へ!
東北ブロック幹部研修会(10面)
●佐賀県でのバルーンの写真コンテストを今年も実施(11面)
今回はデフリンピックにちなんだ投票も
●【連載】
・みること・きくこと・ふれること(10面)…⑤「点毎文芸」の作品から
・話題のひと(2面)…デフリンピックでメダル獲得累計数日本トップ 茨隆太郎さん
・一緒に かつろうキッチン!(11面)…⑩オレンジパフ

